redbird日和

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16 2013

野良猫の手術終わりました。

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アレ!?

昨日の記事が消えてる・・・。
どうやらスマホ用のFC2アプリを使っていたら誤って削除してしまったみたい(涙)。
オーマイガッ(叫)!!!
もう一回書き直すのも一苦労なんで、私の覚書程度に再度記載しておきます。。

fc2blog_20130215175049083.jpg

2/14(木)。3匹の野良猫ちゃんの捕獲に成功しました。一匹は♂、2匹は♀です。
赤ひげ獣医師さんから「捕獲器か(洗濯)ネットに入れて来てくださいね~」と指示されたので
自宅のお風呂場にて、脱走しないように注意深く入れ替え作業を行いました。
比較的人慣れしている子達だったので、特に暴れることも引っ掻かれる事もなく作業が終わりました。

野良猫ちゃんを保護したらすぐに大きな布やバスタオルでスッポリとケースを被います。
こうすることで猫に「身を潜めて姿を隠しているんだ」と思わせます。
保護直後は暴れる猫も、しばらくすると落ち着き始めます。

赤ひげ獣医師さんは一人で全てを行うので、必ず捕獲器に入った状態かネットに入った状態で引渡します。
ハードケースに生身のままだと、いつ飛び出てくるか分からない猫に麻酔処置が出来ないのです。
看護師の揃っている病院では「保定(ほてい)」といって、対象動物が暴れ出さないように補助をしてくれます。
そこが一般の動物病院と違うところでしょうか・・

私は断られたことはありませんが「野良猫?触れない子は診れません」と門前払いの病院も多いと聞くので
どんな野良猫でも、ネットか捕獲器にさえ入っていれば「お任せくださいっ!」の赤びげ獣医師の志には
毎度感心するのです。。

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