年金定期便が届きました。

オットの年金定期便が届きました。
今年は、去年1年間に対しての情報でした。
これからは一年ごとの確認になるのかな?

そういえば、2年前に届いた「年金特別便」。
オットの分に漏れがあったので明細を書き込んで返送しました。
国民年金を約5年間納付しているのに、まったく納付していない事になっているのです。
しばらく連絡を待っていましたが、この2年間まったく音沙汰なし。
時間が掛かるものとは思ったし、半ばどーでもしてくれ!
とも投げやりになりましたが、支払っている以上記載に間違いがあるのはやっぱり不安。

今日、年金ダイヤル(?)に電話をしてみました。
どうやら処理は行われている様子で、近々ピンク色の封筒が発送されてくるとの事。
今の段階では(電話口では)、こちらが側が修正をした内容の
全てが記載されているかどうかは確認が出来ないとの返答でした。
(国民年金納付済みの記載があるかどうか)

去年送られてきた「年金定期便」は私達二人とも返送をしていませんでした。
「今からでも送っても良いのですか?」と尋ねると
期限がありませんので、お送りくださいとの事でした。
オットの訂正分が送られてきてから発送しようと思います。

私の職場の会計士のおじいちゃん(失礼!)も
50年前の年金が発見されたと言ってました。
すごいなあ~。

とは言え、国民の大事な年金。
もっともっとちゃんと管理して欲しいですね・・・。

マイブ~ム マイスイ~ツ☆

今ハマってるおやつと言えば・・・


コレ!!!

青森名産「アップルスナック」


知人が青森県のりんご農家に用事があり(どんな用事やねん!)
お土産にアップルパイを頼んだら「アップルスナック」を買って帰ってきました。
ドライフルーツかと思って食べたら、スナック菓子だった(笑)。
不思議な味がするのが止まらなくて、思わず「お取り寄せ」してしまった・・・

色んなりんごの種類がありますが、私は「玉林」が一番好き!
甘酸っぱくて、それでもってちょっとしょっぱいっ。
これが後を引く美味しさ・・・!

是非、お試しアレ!





チェリーブロッサム

桜の季節は過ぎてしまいましたが、ちょっと記憶をさかのぼりまして・・・

自宅から徒歩15分のところに大学があり
毎年すばらしい桜の通り抜けが楽しめるので行ってきました。


大学の敷地に入ると、正門まで道路両脇に大きな桜の木が立ち並びます。

学生さん達はバスに乗りながら、ここを毎日通り抜けていきます。
私はバイクで抜けて行ったなあ~(実は母校です・苦笑)。


ご近所さん達は自転車で通り抜け~。

有名な桜の名所に出掛けなくても、我が家はここの通り抜けで十分満足です!




9分咲きだったので、花びらがまだ白いですね。散る頃がもっとも色付くんだとか。

今年は例年にない天候のお陰で長く桜が楽しめました。

来年もまた綺麗な桜並木に出会えますように・・・☆

復活っ!

先日より大学病院で検査を受けていました。
結果、気にしていた部位は特に問題無しとの事でした。

はあ~ヤレヤレ。
日増しにひどくなっていく疲労感も
年末から切らしていたクエン酸含有のサプリメントを毎日摂るようにしたら
びっくりする位回復してきた(笑)。
ただ単に疲れが溜まり過ぎていただけなのかなあ!??

何はともあれ、健康が一番!


私オススメのサプリはコレ!!!

919JAPAN「からだ燃える」

旅の計画は自分でしてみよう。

旅日記を綴っているブログを訪れる事がよくあります。

ハワイに限らず(といってもやっぱりハワイが多いかな・笑)
自分の興味のある土地を訪れているブロガーさん達がどんな楽しみ方をしているとか
どんな郷土料理を食べているのか。
同じ土地でもブロガーさんによって全然違う楽しみ方をしていたり
そんな旅日記を見ているうちに、まるで自分までTripしたような気分になったり(苦笑)。

中でもいつも「うらやまし~」と思うのが
一家のご主人様が旅の手配を全部しているご家庭。
飛行機の手配からホテルの手配、レンタカーの手配にその他もろもろ・・・
住めちゃうんじゃない?ってくらいハワイを熟知している男性陣(笑)。
何もするにもサクサクッと調べちゃう。
サクっと理解で出来てしまう(笑)。
とにかく・・・


うらやまし~


下調べがキライではないのですが、自分で計画する分リスクもある(苦笑)。
たまにその責任の重さが嫌になる時があるのです。
海外へ行くならなおさらです。
ドライブマップ片手に妄想ドライブすることもしばしば・・・
さらに私のオットは丸投げだし(汗)英語全然ダメだし~(汗)!

だから全部熟知して手配してくれるダンナ様を持つ奥様達に
憧れます(爆笑)!

とは言え
あれこれ想像しながら自分好みに計画する旅は
やっぱり主導権を握っている故の醍醐味かな!

只今近場でバーチャルトリップ中・・・
さて。いつ行くかな~?(笑)

消防署の対応は何処までですか

各地で飼い主の居ない犬や猫のお世話をしてるボランティアさん達。
あるブログでこんな記事が。

大きな橋桁の高所付近に猫が登ってしまって(?)
ずっと鳴いているので助けて欲しい、とボランティさん宅に連絡があったと。
消防署に掛け合ってみたが取り合ってくれなかったという。
結局は、ボランティアさんのご主人様が電気工事士という事で
高所作業車で駆けつけてくれ猫を保護する事が出来たそうな・・・。

うーん。
なんて冷たい消防署なんだ!

というもの、私の家に居る「勘吉」は消防署の方達に助けてもらいました。

大阪市内のマンションに住んでいた時のこと。
立体駐車場から出庫しようとしたら子猫の激しい鳴き声が聞こえ
どうやら私達が止めている区画から聞こえてくる。
車は無事に出せたが、猫はまだ下に居る様子。

仕事に遅れそうだったので
別の車が出庫する時に一緒に上がってくるだろうと思い、そのまま出掛けました。

ところが帰宅して入庫しようとしたら、朝と同じ鳴き声が聞こえる。
どうやらその日は誰も出庫しなかったようだ・・・。

とりあえず一番下の区画を引き上げてみたが
どうやらその鉄板の下にもぐりこんでしまっているようで
それ以上区画を動かすことが出来なくなってしまいました(猫が下敷きになるかも)。
ましてや素人の私達が駐車場にもぐり込むことは危険だと思いました。

そこでマンションの目の前にあった大きな消防署に向かい
事の成り行きを説明すると「では現場に向かいます」と即答。
「ただ人命第一なので、何かあった時はそちらへ向かいますがよろしいですか」と。

ええ(涙)。
そんなの全然OKです!
とにかく来ていただけるのなら~(涙)。

しばらくしてマンションの前に大きなはしご車が止まりました。
「マンションで火災でもあったのかしら?」
のん気な事を考えていると、「redbirdさんですか?」と声を掛けられた。

え?こんな大きなはしご車!???
てっきり隊員だけが来るもんだと思い込んでいた私。
ビックリしている私に、「猫はどこですか」と次々隊員が車から降りてくる(汗)。

立体駐車場に隊員自身が降りてみたものの
猫は怖がって上へ登ろうとはしない。
しばらく追いかけっこをしていたが、さすがに参ったらしく
結局は管理会社に電話し約1時間後、そこの人がネット?を持って現れ
隊員と管理会社の人達で追い詰め、捕獲成功。

管理会社の人を待っている間
「こんな要請ってあるのでしょうか?」
と隊員に聞いてみました。
TV番組でも時々取り上げられていたりする影響なのか
たまに動物救助の要請はありますよ、と。
その時には出来る限り応えています、んだそーです(嬉)。
VIVA!大阪市西成消防署!!!

簡単な調書を済ませ、
「では猫ちゃん、出来たら飼ってあげてくださいね~」
と隊員達から手渡されたのが「勘吉」です(苦笑)・・・。

限られた時間。

私はフルタイムで仕事をしているので、家事に掛ける時間が限られています。
仕事からの帰り道、家に着く時間を予想して
頭の中でやる事を計画します(大げさ?)。
コレをやらないと、戻ってから考えていたのでは時間が足りないのです。

その中でももっとも苦痛なのが「夕飯の用意」。
22時までに家に着けば出来るだけ自宅で用意するようにしています。
だけど家に着く頃にはカラダも脳もすっかり疲れ切っていて
体力も思考能力もゼロ。

疲れたカラダをもう一度奮い立たせて台所へ向かう時は
一日の中で一番機嫌が悪い。
そんな気分で作る食事が美味しいわけがない。
とにかく早く作って、早く食べて、早く片付けたい。
そればかりです。

職場では「食事の支度をしない嫁」キャラになりつつありますが
「しない」ではなく「する時間がない」のです。

このままではいかんなーと思いつつ
カラダの疲労度も最近は増して、「もしかしてプレ更年期?」
なんて疑いつつ、若い頃に患っていたある病気の検査をしに行くと・・・

「精密検査を受けてきてください」

と紹介状を渡されてしまった。
なんだかツイてないよなぁ・・・。

あー。もっと時間が欲しい。

ケガをした野良猫

昨日の出勤途中、ケガを負った猫に出遭いました。

駐輪場を出てすぐ、道路の脇にその猫が居ました。
朝は通勤、昼は商店街へ抜ける人、夜は又通勤路となり
道の大きさに比べて人の往来が多い道路。
そんなところに猫がうずくまっていました。
普通は有り得ません。

「もしかして死んでるの・・・?」

そお~っと近づくとその猫は驚いて起き上がり逃げ去ろうとしました。
その後ろ姿を見て、「あっ。」っと・・・

後ろ脚の1本がまったく動いていないのです。
そんな脚で遠くまで走れるわけはなく
ほんの数メートル先で再びうずくまってしまいました。

おそらく車に跳ねられたのでしょう。
身を隠す場所に辿り着くことさえ出来ないほど、その脚は損傷しているのだと・・・。
だからあんな人通りの多い場所でうずくまっていたのです。

ケンカや事故でケガを負った猫達は
傷が癒えるまで身を潜めて回復を待ちます。
その間、食べ物を求めて歩くことが出来ないので
回復までの期間が長ければ長いほど、衰弱して死んでいく可能性が高いのです。

猫が外に出るということは、いつも危険と隣合わせです。
野良猫に限らず、外出可能な家猫も同じことです。
知人が飼う猫も、以前数日間家に戻って来ず帰宅した時には
人為的に殴られた痕があり、眼球は破損・耳から血を流して戻ってきました。
別の知人の猫は、ご近所のお宅へ侵入し
クローゼットの中で誤って3日間閉じ込められたいたこともありました。

どうか、飼い猫は室内だけで飼ってください。
飼い主の元へ戻りたくても戻れない姿にならないよう
室内飼いを徹底してください。



ケガを負ったその猫が飼い猫なのか野良猫なのか分かりません。
わずかしか歩けないことを考えると重傷だと思います。
近づけば怯えて逃げ、さらに猫自身に負担を掛けてしまう。
その場ではどうしてあげることも出来ず、後ろ髪を引かれる思いで出勤しました。

帰り道、その猫の姿はありませんでした。

自宅ベランダ猫たち

月曜日の夜遅く、裏の畑へリリースしたハート。
翌朝ゴハンを求めてベランダに姿を現しました(嬉)。
食欲があるという事は元気にしている証拠です!
よかったよ~。

自宅のベランダではハートが姿を見せるようになってから
初代ベランダ猫のヨハネ(♂)が姿を見せなくなりました。
ヨハネ(♂)は昨年の秋に去勢手術を済ませています。

ところが、ハートを捕獲して2日後位からちゃっかり里帰りしてきました(笑)。
以前から用意してある「ヨハネハウス(宗男ハウスじゃないよ)」に出入りし
今ではすっかり湯たんぽ付・1日2食付の生活に戻ったようです・・・(苦笑)。

ハートがベランダに居ついている間、ずっと自宅の周りをウロウロしていたのでしょう。
ゴハンもきっと、ハートが食べ残したわずかなフードを食べていたと思います。


ごめんね、ヨハネ。


放浪していた割には、我が家の家猫達よりデカイ・・・(汗)。

逆光のシルエットより、耳カット分かりますか?


任務其の四 「ハート編」

自宅ベランダ猫2代目の「ハート(♀)」。
左脇腹のブチ模様がハート型をしていることから名付けた。

月曜日仕事から戻り夜遅く、約20日ぶりにハートを元の場所に放した。
怯えながらもケージから素早く出て、走っては立ち止まってこちらを振り返り
又走っては立ち止まって振り返り・・
4回ほどそれを繰り返し、真っ暗な畑へといつしか姿は見えなくなった。

私は涙が止まらなかった。
何度も立ち止まってこちらを振り返るハートは
何か言いたそうに見えた。
それは何かは分からない。

ハートのお腹には3匹の子供が居た。
出産間近の大きさだったため
病院を経て環境局にて供養していただいた。

またもや私達の力不足を痛感した。

不自然なまでに小さくなったハートのお腹を見るたびに
土下座をして詫びたい気持ちでいっぱいだった。

大阪の今夜はまだ暖かい。
限られた空間から放たれ、少しでも安堵して眠っていることを
祈って・・・




捕獲後は毎日かまくらベッドで過ごしていました。

避妊手術済みの印「左耳カット」をしています。

任務其の四 「カツラ課長編」

カツラ課長。

実は、既に避妊手術済みでした・・・。
お腹の毛を剃ってみて初めて判ったことです。

開腹した痕というのは、手術内容によって残るものと
すっかり消えて無くなってしまうものがある、と医師は言いました。
勿論、手術して1年も経っていなければ当然痕は残っているし
傷口の大きさからしておそらく避妊手術の痕だと思います、との事でした。

もう随分前から職場の周りを住処にしているカツラ課長。
風貌はどうみても飼猫らしくない。

一体誰が手術を・・・?
もしかして元は飼い猫だったのか・・・。

春が来ても出産した様子が無いカツラ課長に疑問を持っていたけど
手術済みなら当然の事でした。
カツラ課長自身が病気を患っていて、妊娠していても早産しているとか
育児放棄をしているのか、とか色々考えていました。

もう2度と手術のために捕獲され怖い思いをしないように
避妊手術済の印として「耳カット(左)」だけは施してもらいました。

イヤな思いをさせてゴメンよ~、課長!


任務終了 其の四

私の今年の抱負の一つである「野良猫の繁殖制限を行う」。

昨日任務「其の四」が終了しました。
対象猫は、自宅2代目ベランダ猫「ハート(♀)」ちゃんと
職場にやって来る「カツラ課長(♀)」です。

結果から言えば手術は無事に終了しました。
本猫2匹も元気です。

知人達は皆「お疲れ様でした」と私達に声を掛けてくれます。
もちろん猫たちにも「よく頑張ったね」と。
今回の2匹は本当に本当によく頑張りました(涙)!!!

続きはまた次回・・

プロフィール

redbird315

Author:redbird315
redbird315といいます。
アホがつく程の猫好き。
一度は猫の手を借りてみたい。
時々ハワイネタあり。
どうぞよろしく。

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