redbird日和

飼い猫8匹+α+オットと暮す     ハワイと猫好きredbird315の毎日




晦日ちゃん :: 2017/04/16(Sun)
家庭内野良猫の晦日(みそか)ちゃん。
ご飯は缶詰とa/d缶を混ぜたものを
スプーン2杯位食べています。
お腹は空くようで、食餌の時間には出てきますが
食べ終わるベッド直行です。
二回に一度は食餌後に毛繕いをしています。
オシッコうんちの様子は、この部屋に他2匹居るので
晦日ちゃんが用を足しているのか不明。
トイレ掃除した時に、普段より量が少ない気はしています。
嘔吐した形跡も今のところ見受けられず。

様子がおかしいなと感じてから
容態が悪化している風でもなく、かと言って
回復している様子も無い。
野良猫のケンカ傷と違って外傷が有る訳では無いので
想像で投薬するわけにも行かず…
晦日ちゃんや。
どうして欲しいのか教えてくれ‼️

『黙って静かにするのよo(`ω´ )o』




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今日の晦日ちゃん :: 2017/04/13(Thu)
チームロフトの住人「晦日ちゃん」
2012年に保護して以来、家庭内野良猫に昇格~(涙)。

二日前から元気がありません。
普段は給餌の時には必ず寄ってくるのですが
二日位前からロフトのベッドに籠ったまま・・・
お腹空いてないだけかなと思っていましたが、目に元気が無くどうも様子が変。
今のところa/d缶は食べてくれているので食欲は維持出来ているのですが
容体が悪化するようなら・・・うーん・・・・悩む(汗)。
とにかく今は安静と食欲維持が最優先!
何とか回復してくれなきゃ、お互い血を見るよ~っ( ̄д ̄;)




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きよこや~い :: 2017/04/12(Wed)


毛玉(三毛)の事が大好きだったきよこ(黒)。
我が家の風紀委員長的存在で、とにかく新人という新人は
一発食らわさないと気が済まない性分でしたが
沢山居る猫の中で唯一心を許していたのが毛玉。
きよこにとって毛玉はお母さんというより、おねえちゃん的な存在だったと思います。
きよこが居なくなって早や2年。
毛玉も今年で14歳になるけど、きよこと同じで血の気が多くて
まだまだきよこのそばには行けそうにもありません(笑)!


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airbnb猫版 :: 2016/12/22(Thu)


入居者も増えたことだし、何故か2ベッドだと人気無いのでドミトリー式にしてみたら・・・
早速、ゲスト発見w( ̄o ̄)w




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カツラ課長 :: 2016/10/29(Sat)


2年前の今日、静かに旅立ったカツラ課長。
又逢いたいねー…



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一年 :: 2016/04/12(Tue)
10年前の6月。
職場まであと5分という所の出勤途中
公園のベンチできよこを保護しました。
この頃はなあ~んも考えずに猫を拾えたんですよ(苦笑)。

何故か1匹でテーブルの上に佇んでいました。



家に連れて帰って暫く隔離したのち
案の定、我が猫屋敷の一員に(苦笑)。

当時の新入り猫の教育係りは毛玉姐さんでした。



まだ顔が三角形の幼顔のきよこ


毛玉のことが大好きで、いつも傍に寄り添っていました。



きよこが空へ旅立ってから一年。
我が猫屋敷の風紀委員長は不在のままですが
特に力関係が乱れることなく平穏無事(?)に過ごしています。
ただ毛玉姐さんはちょっぴり寂しそうですが
その分私達がワシャワシャと可愛がっています。

だから安心してください。
空からいちいち我が屋敷の猫をシバきに来なくていいからね(笑)
大好きだよ、きよこ~。

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特にナッシング :: 2015/12/20(Sun)
お久しぶりです。
チョット仕事がバタバタしてまして
コメントのお返事が出来てなく、すみません。

取り敢えずウチのチューバッカなんかで
ごまかしてみる…(。-_-。)



「久しぶりやんけ」


スターウォーズ始まりましたね。
わたしゃR2D2が欲しいわ…
あの意外に塩対応な態度が好きでね。
会社に置いたら社長、階段から突き落としてくれるかな…
あ、いや…チョット今私凄くブラックです…ハハハハ~…(。-_-。)

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happy haloween? :: 2015/10/31(Sat)


ゾンビ目玉チョコで悪戯してみた。
…思いの外可愛く仕上がって、何か気に喰わ~ん!!

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一年早いなぁ :: 2015/10/29(Thu)


課長。
今どこから見てんの?
又逢いたいなぁ…

>>続きを読む

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シニア猫13歳の今 :: 2015/10/23(Fri)


自宅に居る猫の中で2番目にシニアの「勘吉(♂)」13歳。
半年前に腎不全であることが判りました。
以前からよく水を飲むな・・・と感じていながら、診察が後回しになっていました。
(カツラ課長やトラちゃんのお世話でバタバタしていたのです)
もっと以前に尿の中に鮮血がある、と言われ何度か治療したのですがあまり結果が伴わず
それが今となって点と点で結ばれたのです。

生まれつきなのか片方の腎臓が小さいと当時診察されていて
そのときの血液検査では鮮血以外に異常は見当たりませんでした。
ただ、何故鮮血があるのかもう一つ診断が付かなかったのです。
それから数年後の今、小さかった腎臓はすでに萎縮しており、機能していると思われる
もう片方の腎臓に結石があることがわかりました。
エコーでは見えなかった結石のせいで当時鮮血が出ていたと考えられ
その結石がやがて大きくなり、エコーに写るようになったのではないかと。

何より怖いのは、結石が尿道管に詰まってしまうこと。
普通は一方が詰まっても一方が機能していれば尿は作られますが
既に一方の腎臓が萎縮している勘吉には致命傷となるのです。
獣医師から告げられたのは「尿道管に詰まると残された時間は24時間です」と。
それを防ぐ対策として
本来なら尿道管に代わる管を腎臓から膀胱へバイパス手術を行うそうです。
問題点は、一般的な手術に比べ費用がかなり高額で現実的では無いということ。
術後も定期的な通院が必要になること。

これらを踏まえて、まずは食餌量と質の確保。
言葉が乱暴ですが、結石が暴れるのが先か、猫が逝くのが先か、この二つのどちらか・・・
結石が暴れれば選択の余地はありません。

これだけ書くと爆弾を抱えた綱渡りのような日常ですが
飼い主も本猫も至って元気に毎日を過ごしています。
今は悔いの無いようにお世話に没頭する毎日です。







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リアルねこあつめ :: 2015/10/12(Mon)


改めて、猫だらけやな…(笑)

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お人形ベッドはネコベッド :: 2015/10/05(Mon)
最近SNSで話題のネコベッド・・・もとい、人形用ベッドを買ってみた。


結構良い作りしてますねー。しかもお布団付き!



早速長老がやってきた



2番目のじいは布団が気になるらしい


あまりにも煎餅布団なんで、下にフリースで嵩上げしてみたら・・・・



結構IKEるわね。



欲しい人は・・・IKEAに行けや~!


おわり。

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サビエルの歯科治療費 :: 2015/07/28(Tue)

チーン。

私が入院したくなりましたYO・・・(; ̄д ̄)

合計金額¥96,100のうち
内服薬代@1,800とエリザベスカラー代@1,400を除けば
税込10万円ちょっと・・・いや、10万円オーバーしとるやないかいっ(涙)。
(内金@10,000預けたので請求金額は¥93,788となっています)
歯科処置代は確かに@40,000ですが、それに伴う諸処置費が結構かかってます。
気になるのは静脈・皮下・筋肉注射@1,000*10本のところです。
この日は私も疲れていて、さっさと清算を済ませたので内容は未確認でした。
何の注射だったのか次回の診察で確認したいと思います。

当のサビエルは以前のようにガンガンご飯の催促をしてくれるようになったので
それがせめてもの救いです( ;∀;)




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猫も熱中症にかかる :: 2015/07/27(Mon)

お久しブリっす!熱中症になりかけたっす!

先週金曜日。歯科処置を終え退院したサビエル。
獣医師より指示があったのでエリザベスカラーを付けてやっと解放。
隔離部屋に放した途端、カラーを付けたままロフト中を暴走したサビエル。
それに驚いた他2匹が逃走しまくったのか、2時間程留守にして帰宅すると
茶トラの年末の様子がおかしい。

窓際にぴったりへばりつき、口元と前脚にはヨダレが付着。心拍も明らかに早い。
耳を触るといつもより熱く感じられる。意識はハッキリしているけど元気が無い。
わずか2時間の留守の間に何が起こったのか。

そんなに暑い夜ではなかったはずだけど、サビエルの容姿に驚いて逃げまくったのか
急激に体温があがったのかもしれない。
熱中症の可能性が高いと判断。

夜間救急病院で処置を尋ねようかと思ったけど、まずは冷却。
ゆるく絞った濡れタオルで全身を濡らすように拭き、その濡れタオルを身体全体に掛けたら
気化熱を利用してうちわで扇ぐ。
幸い窓際でじっとしていたので、何度もタオルを掛け換え、首元付近に保冷剤もまいてやる。
体温の下げ過ぎに注意して(といっても検温出来ないのでカンで・汗)
約1時間位様子を見守りました。

からだを触るといつもの温かさに戻っていて、窓際から移動しようとする力が出てきました。
それから更に1時間近く様子を伺い、それ以上症状がひどくなる様子が無かったので
私達も眠りにつきました。
翌朝には普段通りにしており、やれやれといった感じです。

まさかの熱中症寸前の症状。
まさかの室内飼いでなるとは思ってもみませんでした。
症状が軽かったので病院のお世話にはなりませんでしたが
口を大きく開けていたり、痙攣が起こる程の症状には必ず病院の指示を仰いでください。

本格的な夏は始まったばかり。
ペットと一緒に暮らしているみなさま。どうぞペットの体調管理にはお気を付けください。
私はサビエルの入院費を清算してアタマがボロボロです・・・(泣笑)


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今日もサビエル :: 2015/07/24(Fri)



今朝通勤電車に揺られていると動物病院から連絡が・・・!
「何か有れば連絡しますが、連絡無ければ無事で過ごしていると思ってください」
と手術当日に獣医師に言われたのを思い出して



「何が起こったんやー!?」





次に駅で飛び降り、急いで折り返し病院に連絡する。
すると




「退院出来ますのでお迎えに来てもらえますか~」




って・・・




サビエル死んだかと思ったやろー!(勝手に殺すなって?)



何か有ったら連絡しますって言われてて、朝一で連絡があれば
誰だって緊急事態を予想するでしょ?(え?しない?)

そんなワケでサビエル、今日無事退院です☆
昨日は退勤後面会に行き、元気無いかと思いきや手からしっかりa/d缶を食べてくれ
ゴロゴロ言ってはペットシーツで爪とぎしてました(‐^▽^‐)
顔の腫れもほとんど無く、ご飯も食べ始めたので退院許可が下りたようです。

今日の退勤後に迎えに行ってきます。
ご心配下さった皆様には感謝いたします。
ありがとうございました!

今一番の心配は清算やな・・・・( ̄_ ̄| | |) どよ~ん
帰りのタクシー代有るかな・・・いや、そんな余裕無いよな・・・・



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今日のサビエル :: 2015/07/22(Wed)
家猫サビエルの歯科処置(手術)が無事終了しました。
も~ね~何が大変って、連れて行く為に捕獲するのが大変でした・・・(-人-;)
猫飼いなら分かると思いますが、不思議と察知するんですよ、ヤツらって。
何か嫌~な予感がするのか、飼い主の立ち振る舞いに異変を感じるのか
察知したら逃走するのも早いこと、早いこと!
サビエルも例外なく、スタコラとロフトの奥へ逃げ込んで大変でした・・・

今日の手術は歯科処置。
1年前より舌が出っ放しになるようになって、口臭・よだれも出るようになって
最近に入ってとうとう食欲が落ちてくるようになりました。
内科的処置(ステロイド服用)か外科的処置かの二者択一で、私達は外科処置を選択。
小さな理由は色々ありますが、今後の生活の「質」を考えた時
今手術を受けさせておく方がサビエルにとっても負担が少ないと考えたからです。

老齢になって歯周病や口内炎の痛みに悩まされながら投薬を続けていくのは
飼い主にとっても当の猫にとってもお互いストレスが大きいと思うのです。
何よりもステロイドはコントロールが難しい。継続して服用となればなおさら・・
副作用の一つとして、猫の場合は糖尿病を併発してしまう可能性があること。
それらの理由で私達は抜歯手術を選択しました。

手術のデメリットは・・・・ずばり「費用が高額」なことです。
病院に寄りますが、大抵は数日の入院が必要となるので
少なく見積もっても6~8万円位(汗)?
サビエルを預ける病院では
「多分10万円はしないと思います」って言われましたけど、何か(涙)?

今日の午前中に預け、15時半前には手術は終了しましたと連絡がありました。
麻酔からなかなか目覚めない子も居るようですが、サビエルは早々に覚醒しているようです。
もしかして大物・・・!?

暫くは痛みのコントロールと栄養補給が必要になるので入院です。
退社後、早速面会に行ってきます!


預ける前のサビエル

さっさと手術代稼いで来いっちゅーねん!

因みに
猫は全抜歯をしても普通にご飯が食べられますのでご安心を。



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その後のサビエル :: 2015/07/13(Mon)

「おひさしブリっ子~。」

数年前里親さん宅から脱走して、返品になった(涙)サビエル。
それからも我が家で元気に暮らしていますが、ここ最近口の中の調子が良くなくて
来週手術することになりました。

猫ではよくある症状ですが、詳しくはまた後日に。

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もう6年・・まだ6年 :: 2015/07/08(Wed)
今日はしゃここの6回目の祥月命日です。
早いな~。空に帰って6年も経ったのか・・・

しゃここは、私達夫婦が初めて飼い猫として自宅で看取った猫でした。
看護・介護・看病、何もかもが初めてのことだらけで
「出来る限りのことをしなくては!」という想いで治療に励んだのでした。
しかし猫白血病は一度発症してしまうと完治することは無く、対処療法しかありません。
今の私達なら「残された時間をいかに苦しまずに過ごせるか」という事が最優先に上がってきますが
この時の私達は未熟で、しゃここに随分と負担を掛けさせてしまったのではないかと
後悔する時があります。

人は学習する生き物だけど、失った命は戻ってはきません。
たとえどんなに尽くしたとしても、きっと後悔は残ると思うのです
だからこそその場の状況に応じて、今優先すべきものは何かをいつも考えるようになりました。

しゃここが旅立ったショックは当時大きかったけど
そこで得たものは今の私達には無くてはならない教訓となりました。

猫らしく生き 最期の時まで美味しいご飯を食べる


これに尽きる。
気付かせてくれてありがとう、しゃここ。


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いい日旅立ち? :: 2015/06/01(Mon)
今日から6月ですね。
私が社会人になり始めた頃、6月がOL達の制服の衣替えの時期で
そんな事が新聞の記事に載るような時代でした。
確か、金融関係は一足早く5月だったような?
あっと言う間に盛夏がやってきそうな今年の夏・・・

4月13日に、飼い猫のきよこが旅立って今日で50日が過ぎました。
仏の世界で言うと「四十九日」が過ぎたということです。
四十九日が過ぎるまでは、あっちの世界とこっちの世界をウロウロしながら
あっちの世界に旅立つ準備をしているんだそうです。
こっちの世界に居るときは「霊」と表し、あっちの世界に行けば「仏」と表する。
だから四十九日までのお供えを「御霊前」、
四十九日以降のお供えを「御仏前」と表現します。

動物は現世に執着を持たないとも聞くので
きよこもさっさと旅立ってしまったかもしれません。
元々ベタベタされるのが嫌いな性格で、だけど構ってくれないとヤキモチを焼く
典型的なツンデレ猫でした(笑)。
そんな性格だったので、見送り後はあっさり旅立ったんだろうな・・・
とちょっと淋しい気もしていました。

でもひとつ不思議なことに、我が家で猫を見送った数日後には
しばらく行方知れずだった外猫達が戻ってくることがあるのです。
今回も、2年前に去勢手術に連れて行く予定だった外猫が
数日前から再びひょっこり姿を現し始めました。
確かカツラ課長を見送った時も、別の外猫が戻ってきたことがありました。

なんだろう・・・・コレ。

そういえば、私達夫婦と猫好きの友人1名を交えて
自分達の死後について語っていたところ

「亡くなったら必ず猫になって現れるようにしよう」

って言い合いました。
ぞれぞれの死後、突然猫が現れたらそれは自分やと思ってくれ!
ってそれぞれ誓い?ました。

上の話とちょっと噛みあいませんが、見送った子達が何となく何かを伝えに
外猫達が再び私達の前に姿を見せてくれているような気がして
だから2年超しの捕獲作戦を再び練っているところです(笑)。

きよこの思い出話をするつもりが、全然違う話になってしまった。
ま。許してくれるかな、きよこ。



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アンタ、いつまでアナログTV置いてんのよ!


またボチボチ更新しますので、どうぞよろしくお願いします。









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きよこ :: 2015/04/18(Sat)
今週は長い長いウィークデーだった・・・

前記事でお伝えしたように
家猫の中で3番目に長老だった「きよこ」が急逝しました。
今でもきよこが家に居ないのが不思議です・・・

先週日曜日(4/12)は泊りで夫の故郷へ帰省していました。
翌日月曜日の午後9時前に帰宅し、その時はどの猫達も普段と変わらず。
いつものキャットフードを給餌し、暫くして留守番のご褒美にいつものオヤツをあげました。
午後11時半過ぎ。
私達も居間で寛いでいたところ、階段で物音がしました。
我が家ではよくある事で、猫同士追いかけっこをするたび大きな音を立てて階段を昇り降りするので
特に気にもせず、何気に階段に目をやりました。
階段の一番下できよこが横たわっていて、前脚がかすかに動くのが見え
何かを追っかけて隙間に手を突っ込んでいるように見えたのです。
猫飼いさんなら分かると思いますが、これはよくある光景です。

「も~きよこ、何やってんのよ~」

そう言いながらきよこを引きずりだすと、明らかに様子が違う。

「きよこ?きよこ!?きよこーっ!!!」

私の大声に夫もすぐに傍に来て、全くうごかないきよこに蘇生を始めました。
そのうち私の頭が痛み出し、それはだんだんと激しくなり
きよこの蘇生を手伝うどころか、立っていられない位の激しい頭痛が始まりました。
大声できよこを叫びながら蘇生する夫の声。
傍にいかないと行けないと思いながら、激痛で立ち上がることが出来なくなり
友人にSOSを発信し、それからあまり記憶がありません・・・・

私の気分が落ち着いた時には、きよこは既に眠っていました。
本当に本当に熟睡している様で、苦しみは一切感じられない寝顔でした。

翌日火葬に向かいましたが、全く実感が沸きません。
何が起こったのか、きよこ自身も分かっていないのかもしれません。

分かったことはただ一つ。
もうきよこのお皿にごはんを注ぐ必要が無いという事実。

今日はこれが精一杯です。ごめんなさい。










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:: 2015/04/14(Tue)
我が家で3番目に長老の猫「きよこ」が昨夜亡くなりました。
あまりの突然の出来事に、私も夫も理解出来ないで居ます。
熟睡仕切った顔して、私達のかたわらに眠っています。
どんな顔して見送れば良いのか全くわかりません…
何が起きたのかも全く想像がつきません…









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トラちゃんへの想い 続き :: 2014/12/08(Mon)


亡くなる前日、男性Aさんに膝の上でくつろぐトラちゃん。
この光景はのちに私を苦しめることになりました。。。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


家庭の事情により、トラちゃんを引き受けることは出来ないと言うAさん。
同居している父親が壁で、その理由を聞いてオヤジを殴りに行ったろか!
と思いましたが、この時点で私も長引く介護疲れで相当弱っていました。
珍しく・・・

「まだトラちゃんが元気なうちに会ってやってください」

その夜Aさんを自宅に招きました。それが上の写真です。
貧血が進み、もうロクに立ち上がれないトラちゃん。
呼吸も早く、Aさんの膝にもたれ掛かっているだけでした。
その間私達はトラちゃんが食べやすい食餌を用意したり・・・・
週末の通院にはAさんも一緒に付き添う約束をし、その日は別れました。

そして翌日。
仕事を終えて自宅へ戻ると、今までに無い位大声を出して鳴いているトラちゃん。
保護してからは貧血が酷く、立ち上がれない状態がずっと続いていましたが
意識はハッキリしており、空腹やおもらしした時は鳴いて合図をする子でした。
この日は玄関ドアを開けるなり大きな鳴き声が聞こえ、ケージを覗くと
横たわりながらも鳴き続けているトラちゃんの姿がありました。
それから数時間後。
瞬く間に静かに旅立っていったトラちゃん・・・

私は今だから思うのです。
私達に保護されて3週間。
トラちゃんはAさんに会えることをずっと待っていなのではないかと。
だから亡くなる当日の夜も、Aさんが来たと思い力の限り鳴いていたのではないかと。
Aさんが居ないと分かったのか、数時間後には力尽きるように旅立ったトラちゃん。

外猫さんで、私達がお世話していた猫ではなかったけど
カツラ課長同様、出来る限りの介護はしてきたつもりです。
だけどカツラ課長の時のようにやり切った感が無いどころか、日に日に虚無感が増すばかり。
その理由はただ一つ。

結局はAさんも無責任な餌やりさんに過ぎなかった、ということ。

以前から薄々は感じていました。
単に猫が可愛いだけなんだろうな、って。
25過ぎの独身男性が夜な夜な公園に通い
嵐の日も風の日も欠かさず、子猫の頃から野良猫の世話をしている。
一見すると大変なことのように思えますが、だからそれが何?
猫や犬を1匹飼うってどんだけ大変か、あなたにそれが分かる!?

可愛い時期を過ぎれば、やがて異性を求める。それの為の不妊手術。
定期的な健康診断の通院。
体調を崩せば、必要な医療行為を受けるための通院。
その他食餌の管理や空調管理、散歩にトレイ掃除。
迫り来る老後対策。そして旅立ち・・・

旅立つそのときまで、労力を惜しみなく注げるエネルギーはただひとつ。

「責任感」です。

これがAさんからは感じられなかったことが、一番の悔いです。
だけどいつまでも悔いていても、トラちゃんが浮かばれません。

若い頃に感染した猫白血病はかなりの確立で発症します。
発症すると対処療法しかなく、待つのは死のみという怖い病気です。
猫白血病で亡くなった猫ちゃん達の為にも、そうした病気に罹る猫達が1匹でも減るように
この先私達は出来うる限り、外猫達に避妊・去勢手術を
必要であれば医療行為を受けさせ、行動していきたいと思います。

トラちゃん、どうか安らかに・・・(合掌)。



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トラちゃんへの想い :: 2014/12/08(Mon)


先週金曜日、午前3時35分。トラちゃんの最期を見届けました。
私達の最後の言葉を聞き届けてから、静かに、本当に静かに旅立って行きました。

トラちゃんは猫白血病でした。それが判ったのが先週の日曜日。
貧血の度合いを示す数値は、既に10を切ろうとしていました。
通常値は30ー36。どれほどの貧血が起こっているのか説明するまでもなく・・・
他に白血球の減少、肝不全を患っており
これらを総合的に診て、猫白血病を発症していると診断されました。

数年前、しゃここという家猫を白血病で失いました。
この子も同じく酷い貧血で、2度の輸血に耐えながらも1歳半にして亡くなりました。
当時のことはよく覚えているので、貧血を示す数値を聞いた時
トラちゃんに残された時間があとどの位か嫌と言う程分かりました。

私達夫婦は悩みました。
ウチの敷居を跨いだ以上は最後まで責任を持って面倒を看る。これは絶対です。
だけど、トラちゃんが慕っていたのは公園で給餌している男性Aさん。
出来ることならAさんの傍で旅立たせて
てあげたい。
そしてAさんには、その責任があると思いました。

だけど答えはNOでした。

続く。
















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next seasons :: 2014/12/05(Fri)


今日午前3:35。
トラちゃんも又次なる新しい世界へと旅立ちました。
カツラ課長同様、とても静かな最期でした。

少し疲れたので、休みます。
皆さん、ありがとうございました。

redbird315

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もう一ヶ月 :: 2014/12/01(Mon)


今日から12月。師走っすよ、師走。
すっかり忘れてたけど、カツラ課長が旅立って早や一ヶ月過ぎていました。
課長、忘れててめんご・・・・
どうやってもいつも3枚目なカツラ課長(笑)。

初診でトラちゃんを病院に連れていった時
対応してくれた獣医師に残っていた点滴を行ったこと、点眼薬を使ったことなど説明すると
「も・・・しかして、カツラ課長ちゃん・・・の分ですか?」と聞かれてビックリ!

(カツラ課長ってもしかして院内で有名やった!?汗)

よくよく獣医師の話を聞くと
私達はすっかり忘れていたけど、点滴の仕方を教えてくれた獣医師でした(汗)。
(カツラ課長は3名の獣医師に診てもらってたのです)
でもその時獣医師は良くて余命2ヶ月と言い、それから実に1年少しも生きたのですから
当の獣医師は「あの時見誤ったかも・・・と思っていました」と激白!
「いやあ~本当に凄いなあ~って・・・」って何度も何度もおっしゃってました。
カツラ課長の診察はそれ以後診てもらうことは無かったのですが
受付帳に記名するペット名を見て「まだ生きてるやん!」って思われてたかのしれません(笑)。


死の淵から何度も這い上がり、その奇跡に私達飼い主は何度も励まされました。
そして今まさに死の崖っぷちに居るトラちゃん。
実は詳しい検査をした結果、とても深刻な状況であることが判明しました。

課長!どうかトラちゃんを励ましてやっておくれ。
そして心折れそうなヘッポコ飼い主のケツを叩いておくれーっ!










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一週間 :: 2014/11/05(Wed)
カツラ課長が旅立って早や一週間。早いな・・・
人間なら初七日ってところでしょうか。

先週始めに職場の後輩が退職し、一手に彼女の仕事を引き受けることに。
そのお蔭で(?)毎日が慌しく過ぎていき、そんな最中ながら私も一つ歳を取りました。
あまりにも忙しかったせいか、夫に言われた年齢が自分の年齢だと思い込み
一つ年上の従姉のkotsuriちゃんと叔母に指摘されるまでに分からなかった・・・(汗)。
いかん。やっぱり脳細胞が壊れとるな。。。

職場の倉庫を寝床にしていた頃のカツラ課長


日向ぼっこ中はよく「生きてる、課長!?」って皆に心配されていました(笑)。













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お別れ その弐 :: 2014/11/04(Tue)
ペットの葬儀は行わないと決めていた私達。
居住区の市役所を調べてみると、ペットの遺体引取りは二通りがありました。

 1).一般ゴミと一緒に焼却(自宅へ引き取りor焼却場へ持ち込み)
 2).小動物専用炉にて焼却(焼却場へ持ち込みのみ)

焼却後の遺骨等の収拾はなく、一般塵芥と一緒に処理されます。
価格で言えば、2)は1)の6倍の費用が必要でした。私達は2).を選択しました。

自宅で暫し別れを惜しみ、その後市役所で手続きをすませ
焼却センターへ向かいました。
向かう車の中で夫をこんなことを言っていました。

「小動物専用炉って言うてるけど、そんなんホンマにあるん?」
「受付で引き渡ししたら、その後どうなろうと私らに分からんな・・・」
「生ゴミと一緒にされたらどうしよか・・・」
「受付でさよならなんて寂しいよなあ~・・」

焼却センターは町の外れにありました。
正門をくぐり受付とおもわれるプレハブハウスの中に居る職員に用件を伝えると
係り員が来るまで車を端に寄せて待っていてください、と言われました。
暫くすると自転車に乗った、いかにも清掃局員というような格好をした(イメージよ!イメージ)
年配の男性が車に近付いてきました。

(いよいよカツラ課長とお別れなんや・・・・)

2人ともそう思いました。
カツラ課長が入った箱を持って車外に出ると、「車で私に付いて来てくれますか~」とおっちゃん。
キコキコ自転車をゆっくり漕ぎながら、こっちこっちと呼ぶおっちゃん。

(ど、どこ連れてかれんねん・・・)

敷地内の角を曲がり、ほんの数十メートル走り着いた先の入口ドア上には
「小動物専用焼却炉」と書かれたプレートが。。。

灯油臭がする、ひんやりとした空気が漂うその部屋へ足を踏み入れると
部屋の正面に大きなステンレスの台と
その向こうに一対の供花(造花やったけど)と墓標なるものがありました。
すぐそばには小さな焼却炉が本当にありました。

「では、ここで最期のお別れをして頂きますね」

そう言っておっちゃんはカツラ課長が入った箱を開き
お花でいっぱいのカツラ課長を見るなり
「いや~こんなんしてもらってるの初めて見たわ。良かったなあ~良かったな~」
と私達と同じように別れを惜しんでくれました。

最期のお別れをしておっちゃんに御礼を言い、部屋をあとにしました。
車に戻ろうとすると、おっちゃんは施設から町の方面への帰り方を説明してくれました。
聞いていると私達が行きたい方向とは真逆のようだったけど
何だかいつまでもそのおっちゃんの説明を聞いていたい位温かな気持ちになりました。
すると突然「横に建物には温水プールがあるんやで」と。
はて?温水プールなんてわが町にあるのね???
不思議そうにしていると「ここでの焼却をエネルギーに換えて温水プールにしてるんですよ」って!

カツラ課長も果ては温水プールの火元かっ!?

なんだかそれがとても可笑しくて、でもおっちゃんのことが全然憎めなくて
3人でいつまでもそこで笑っていました。

施設からの帰り道。
夫が「なんかあったかい気持ちでさよなら出来てよかったな~」と言いました。
私も同じ想いでした。

日向ぼっこが大好きだったカツラ課長。
この日はいつも以上に晴天で、眩しい位に太陽の光がサンサンと降り注ぐ日でした。
おっちゃんの笑顔とおてんとさんに導かれながら
この日、カツラ課長は灰となり煙となり、そして天へと高く高く昇っていきました。

ありがとう、カツラ課長。
そしてゆっくりお休みなさい・・・



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お別れ その壱 :: 2014/10/30(Thu)
29日深夜午前2時。
草木も眠る静寂な夜に、静かに静かに旅立ったカツラ課長。

あまりにも静か過ぎたので「え?課長死んだん?生きてる?」って
2人で課長を持ち上げて胸に耳をひっつけてみたり
聴診器代わりに、コップで胸の音を聞いてみたり・・・・(笑)
多分すぐ傍で「ちょっと、ちょっと~。死んだっちゅーねん!何すんねん!」
ってカツラ課長もツッコんでいた事でしょう(笑)。

夜が明け、お別れの朝がやって来ました。
近所のスーパーの開店を待って切花を買い込み、棺に敷き詰めました。



いつからか失禁が始まり、身体を拭いても拭いてもホワ~ンとチッコ臭がしていた課長(笑)。
花を敷き詰めてやると棺の中どころか、部屋中がお花の香りいっぱいになりました。

さて。この後どうしましょう?

選択 1:ペット葬をする
選択 2:通院していた病院で引き取ってもらう
選択 3:役所で引き取ってもらう

私達が選択したのは「2」か「3」。これは前々から夫と話し合っていたことです。
果ては土に還り地球に還り、いつかまた花を咲かす一生を送って欲しい
そんな想いが私達にはあります。

もう一つに、私達夫婦には後継人が居ません。
自分達はカツラ課長の様に長生きするつもりではいますが、先に何があるか分かりません。
不意の事故で2人とも居なくなる可能性もゼロではありません。
その時にペットの遺骨なるものがあっては、遺族も処分に困るでしょう(笑)。

時期が来たら遺骨を埋めてあげる選択もありますが
私達夫婦の根本的な考えは、1匹でも多くの野良猫達に不妊手術を施してやりたい
必要であれば医療行為を受けさせてあげたい、保護したい。
ペット葬を行うお金で何匹の子に手術が施せるのか・・・
このような想いがあるので「1」は選択にありませんでした。

ただ、セレモニーを通すことで気持ちに整理がつくことも事実です(実父母で経験済み)。
その時に感じた自分の気持ちに素直になって欲しいと思います。

そんなこんなで、「お別れその弐」に続きます・・・

PS:全然悲壮感のない、超・現実的な記事ですみません(汗)。



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旅立ち :: 2014/10/29(Wed)


今日午前2時。
カツラ課長は次なる世界に旅立ちました。
課長らしい、とても静かな最期でした。
今は私の枕元で眠っています。
明日の朝にはお別れです。
暫し思い出に更けたいと思います。

今日までカツラ課長を応援して下さった皆様へ。
本当にありがとうございました。
カツラ課長に代わり、厚く御礼申し上げます。





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猫でみるカラダのふしぎ :: 2014/09/18(Thu)
ここ数日カツラ課長の食欲が減退しています。
理由は明白。

「体温の低下」

寒暖差で体調を崩す→風邪(鼻づまり)→食欲減退→体温低下→ますます食欲減退
の悪循環です(涙)。
何とか食べてもらわないと保持出来るものも保持出来ないので
只今強制給餌中です。本当はやりたくないんですけどね・・・

そこで、カツラ課長でみる「カラダのフシギ」です。(いきなりなんやねんって?)
猫の体温は通常37℃後半です。今のカツラ課長は36℃ちょっと。
夏場は37℃後半をキープしていましたが、1℃下がるだけで
途端に身体の機能が正常に働かなくなります。
それによって風邪を引いたり、風邪を引くことで鼻づまりを起こし嗅覚が鈍り
結果、食欲減退になるのです。
正確には、食べたいけど匂わないので
食餌を目の前にしても食べ物だと認知しないのです。
食餌の入った器を目の前にして、食べたそうな顔で見上げられると
たまらなくなります・・・

話が脱線しそうなので戻します。

人間でも平熱ってありますよね。
だいたい36℃~後半が平熱と言われていますが、最近は36℃を切る平熱の人も多いとか。
実は私も平熱は36℃あるか無いかです。
人間は理性があるので多少体調が悪くてもなんとかやり過ごそうとします。
でも本当は体内ではアラームが鳴っているのでは、と最近特に感じます。

若い頃はダイエットしたくて食事を控えたりしていました。
極端な例では一食抜き。
でもカツラ課長を例に取ると、動物が食べないことは=「死」を示すのです。
死に行く時は体温がどんどん低下していきます。
低体温って動物にとって悪いことだらけです。

カツラ課長をお世話しながら我れを振り返る。
食べることは生きること。




抗菌剤の点鼻薬を入れ過ぎて泡吹いてるカツラ課長(笑)。
か、課長、ごめんよ~。




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